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2008.08.21

組織改編にともなう部署名変更について

「ビジネスインテグレーション部 パートナー営業」は、この度の組織改編により、
「ビジネスインテグレーション部総括(パートナー営業)」となりました。

今後とも倍旧のお引き立てをお願い申し上げます。


2008.07.14

「エンタープライズ対応e-UBF指紋認証ソリューション紹介ムービー」公開終了

 「エンタープライズ対応e-UBF指紋認証ソリューション紹介ムービー」の公開を終了いたしました。
多くの皆様にアクセスいただき、まことにありがとうございました。


2008.06.13

「コムウェアシンクライアントが指紋認証と連携」

 コムウェア・シンクライアントがWindowsターミナルサーバ(もしくはWindowsリモートデスクトップ)へ、「ID+Password」による認証から、より安全な「指紋」認証でログオン出来る様になりました。

・構成
 コムウェアシンクライアント
 指紋連携モジュール(オプション・別売り)
 指紋認証デバイス接続ライセンス(Windowsターミナルサーバ用・別売り)
 e-UBFクライアント/サーバ版(別売り)
 e-UBFユニット(別売り)

・その他
 既にe-UBFクライアント/サーバ版を導入され、Windows端末へのログオンに指紋認証をご利用されているお客様は、別途、e-UBFクライアント/サーバ版や  e-UBFユニットをご購入される必要はありません。

詳細につきましては、お問合せください。


▲お問合せはこちら
▲コムウェア・シンクライアント製品紹介ページはこちら
▲e-UBF指紋認証ソリューション製品紹介ページはこちら

2008.05.23

「お問合せ」が便利になりました!

 弊社へのお問合せがフォームから行えるようになりました。各製品紹介ページからも簡単にお問合せいただけるようになりましたので、お気軽にお問合せ・お見積もりをご依頼ください。


▲お問合せ・お見積もり依頼はこちら

2008.02.28

「コラム」第二十二回を掲載しました

 稼動時間の経過や環境の変化によって、システムを改版する必要がでてきた場合は、計画的に行なわれるべきだと考えられます。今回は、改版/適用標準作業方式の策定について解説します。

第二十二回特集は……『セキュリティポリシー:システム運用』

▲「コラム」記事はこちら

2008.02.07

【重要なお知らせ】
「e−UBF Lock入退室管理ソフトウェア
 インターネットエクスプローラー7(IE7)対応について」

 平素は弊社「e-UBF Lock 入退室管理ソフトウェア」ご利用頂き、ありがとうございます。
 昨年マイクロソフト社より、「インターネットエクスプローラー7(以下IE7と表記)」がリリースされ、既にマイクロソフト社よりダウンロードが可能になっておりますが、弊社の「e-UBF Lock 入退室管理ソフトウェア」は「IE7」に対応しておりません。
 現在、「IE6」→「IE7」へは手動によるアップデートによる提供のみでございますが、2008年2月13日(水)より「IE7」がWindows Updateより自動更新されることがマイクロソフト社からアナウンスされております。(*1)
 そこで、「e-UBF:Lock:入退室管理」の管理を行っている端末に限り、「IE7」が自動更新されないよう2008年2月12日(火)までに、誠に恐縮ですが、「e-UBF Lock 入退室管理ソフトウェア」管理を行っている端末設定の実施をお願い致します。

1:対象製品名:指紋認証対応入退室管理「e-UBF Lock」
2:設定期限:2008年02月12日(火)
3:対応策
(1)「IE7」が自動更新されないよう設定をお願い致します。
マイクロソフト社提供の自動配布の無効化ツールキット(BlockerToolkit)の適用

(2) 既に「IE7」に更新している場合、ご利用のブラウザを「mozilla Firefox(2.0.0.11)」に変更して頂く事により動作可能になります。

ご不明な点は、弊社ビジネスインテグレーション部・パートナー営業・技術担当にご連絡ください。

*1 マイクロソフト社「Internet Explorer 7 の自動更新による配布」のお知らせ

2008.01.31

「コラム」第二十一回を掲載しました

 稼動時間の経過や環境の変化によって、システムを改版する必要がでてきた場合は、計画的に行なわれるべきだと考えられます。システム改版作業の標準化基準について解説します。

第二十一回特集は……『セキュリティポリシー:システム運用』

▲「コラム」記事はこちら

2007.12.27

「コラム」第二十回を掲載しました

 今回は企業の外部委託への、サーバ運用管理アウトソース導入手順について解説します。

第二十回特集は……『セキュリティポリシー:システム運用』

▲「コラム」記事はこちら

2007.11.29

「コラム」第十九回を掲載しました

 企業の外部委託への期待は、単なるコスト削減策に留まらず、勝ち残りを賭けた競争優位性の獲得や、スピード経営を実現する手段へと進化しています。今回は外部委託によって企業にもたらすメリットについて解説します。

第十九回特集は……『セキュリティポリシー:システム運用』

▲「コラム」記事はこちら

2007.10.30

「コラム」第十八回を掲載しました

 今回は、システム/ネットワークの重要度を規定し、その重要度毎に稼動監視方式の定義と、それに伴う障害管理方式を規定することにより、システム利用者が快適に業務をこなせる環境を提供することについて解説します。

第十八回特集は……『セキュリティポリシー:セキュリティ運用維持』

▲「コラム」記事はこちら

2007.09.28

「コラム」第十七回を掲載しました

 今回は、システム/ネットワークの稼動監視方式の定義と、それに伴う障害管理方式を規定することにより、システムの稼動状況の把握と障害発生時にダウンタイムを短縮し、能動的に損失の発生をコントロールする事で、システム利用者が快適に業務をこなせる環境を提供することについて解説します。

第十七回特集は……『セキュリティポリシー:セキュリティ運用維持』

▲「コラム」記事はこちら

2007.09.05

ネットワーク対応型、指紋認証入退室管理システム「e-UBF Lock Ver3.0」を販売開始
 〜 安価に、セキュアな入退室管理システムを導入する「e-UBF Lock Smart Kit」も同時販売開始 〜

 NTTコムウェア株式会社(以下 NTTコムウェア、本社:東京都港区、代表取締役社長:今井 郁次)は、指紋認証入退室管理システム「e-UBF Lock Ver3.0」を9月5日から販売開始します。同時に、「e-UBF Lock Ver3.0」を組み入れた、安価で手軽に導入が可能なパッケージ商品「e-UBF Lock Smart Kit」の販売を開始します。

【「e-UBF Lock Ver3.0」の概要】
 指紋認証装置入退室管理システム「e-UBF Lock」は、企業の玄関や各部屋の出入り口に設置し、確実な本人確認による入退室管理を行うことができるシステムで、指紋認証リーダー「DS-10」、入退室管理サーバー「e-UBF Lock Serer」から構成されます。「e-UBF Lock Ver3.0」では、これまでのバージョンに比べ、Lock管理サーバーで使用するデータベースをさらに効率的に利用することでパフォーマンスを大幅に上昇させ、システム管理者による入退室のログ情報の参照効率を向上させています。さらに、入退室のログ情報を外部データベースに出力可能とすることで、大容量のデータを管理することが可能になります。

【e-UBF Lock Smart Kitの概要と特徴】
 入退室認証に最小限必要な一式をパッケージ化した安価な「e-UBF Lock Smart Kit」は、新規に指紋認証入退室管理システムの導入を検討している企業の方々に最適です。入退室管理に必要な、指紋サーバー「e-UBF Sever」、ロックサーバー「e-UBF Lock Server」などのソフトウェア一式と、指紋読取装置である、ドアに取付けつる指紋認証リーダー「DS-10」や、パソコン用の指紋認証ユニット「e-UBF Unit」がすべてセットされているため、初期導入が簡単に安価で行うことができます。また、既に「e-UBF Lock」を導入されている企業の方が「DS-10」を追加するための、企業向け追加キットのパッケージも提供します。

【今後の展開】
 「e-UBF Lock」は多くの企業で導入されておりますが、今後は「e-UBF Lock Smart Kit」の販売も拡大していきます。また、現在の「e-UBF Lock」システムは入退室管理システムとして利用しますが、今後は什器類管理への対応も予定しており、たとえば、ロッカー毎の扉に「e-UBF Lock」を導入することで、重要な書類のセキュリティー確保を高めることも可能となります。入退室管理と併用して利用することで、企業内のセキュリティーを更に高めることが可能です。


2007.08.27

「コラム」第十六回を掲載しました

 今回は、ウィルス/不正侵入防御方式のうち、外部からのアタックから防御する方式を規定し、企業イメージの損失回避と安全なネットワーク環境を設計することを詳細に解説します。

第十六回特集は……『セキュリティポリシー:セキュリティ運用維持』

▲「コラム」記事はこちら

2007.07.30

「コラム」第十五回を掲載しました

 今回は、ウィルス/不正侵入防御方式のうち、外部からのSPAM攻撃から防御する方式を規定し、企業イメージの損失回避と安全なネットワーク環境を設計することを詳細に解説します。

第十五回特集は……『セキュリティポリシー:セキュリティ運用維持』

▲「コラム」記事はこちら

2007.07.02

「コラム」第十四回を掲載しました

 今回からは、ウィルス/不正侵入防御方式として、ウィルス、SPAM、アタック等の外部からの攻撃から防御する方式を規定し、企業イメージの損失回避と安全なネットワーク環境を設計することを詳細に解説します。

第十四回特集は……『セキュリティポリシー:セキュリティ運用維持』

▲「コラム」記事はこちら

2007.06.20

「e-UBF for 奉行」発売開始のお知らせ

 
■「e-UBF for 奉行」発売開始のお知らせ
株式会社オービックビジネスコンサルタント(OBC)は、企業の内部統制の整備、構築に必要なステップを[プロジェクト運用][文書化][業務基盤統制][IT基盤統制][評価・改善][文書管理]の6つのプロセスに明確化し、プロセスごとに必要なITツールを、『奉行内部統制支援ソリューションフレームワーク』として提供を開始しました。その内[IT基盤統制]において、アカウント認証のITツールとして「e-UBF」が採用されました。

【提供内容(ソリューション概要)】
生体認証の中でも高い認証精度と低価格を実現し、官公庁や金融機関等でも採用が進む指紋認証ソリューション「e-UBF」を利用し、勘定奉行をはじめとする「奉行シリーズ」の利用認証を指紋認証で行うことで、なりすましによる不正利用、不正決済を防止し、確実な本人認証を実現します。
同時にWindows PCログインやID/パスワード入力を必要とするアプリケーションなども「e-UBF」で一元管理することで、同一利用者がID/パスワードを使い分ける必要がなくなり利便性を向上し、管理コスト軽減を促進します。

【連携することによるメリット】
従来、奉行シリーズのログイン認証はID/パスワード入力によって行われていましたが、「e-UBF for 奉行」により、指紋認証によるログイン認証が可能になります。さらにWindowsPCログインやID/パスワード入力を必要とするアプリケーションも指紋認証によりログイン認証を行うことができます。
生体認証を用いた確実な本人認証によって、なりすましによる奉行シリーズの不正利用、不正決済を防止します。

【今後の展開】
OBC社は『奉行内部統制支援ソリューションフレームワーク』の発表にあわせ、3都市で企業向けに奉行内部統制支援ソリューションセミナーを開催します。
セミナーでは展示会も行われ、コムウェアも「e-UBF for 奉行」を出展いたします。

▲「e-UBF for 奉行」の情報はこちら
▲財務会計ソリューションセミナー 全国21箇所にて開催
▲奉行内部統制ソリューションセミナー 全国4箇所にて開催

2007.06.04

「コラム」第十三回を掲載しました

 今回は、前回解説した、Webアプリケーションの構成の違いを詳細に解説します。

第十三回特集は……『セキュリティポリシー:システム構築』

▲「コラム」記事はこちら

2007.05.01

「コラム」第十二回を掲載しました

 前回に引き続き、アプリケーション構築型により、適合するアプリケーション構築手法の想定について解説します。

第十二回特集は……『セキュリティポリシー:システム構築』

▲「コラム」記事はこちら

2007.04.02

「コラム」第十一回を掲載しました

 利用者が安心し信頼して利用できるソフトウェア環境の提供とアプリケーションを構築するための選択肢の提供、導入ソフトウェアのスタンダード化による管理コストの低減と最適なソフトウェアの導入による企業内全体の生産性の向上を図るための、アプリケーション構築手法について解説します。

第十一回特集は……『セキュリティポリシー:システム構築』

▲「コラム」記事はこちら

2007.03.13

パートナー企業製品紹介ページを公開しました

 弊社パートナー企業のソリューションを紹介するコーナーができました。
 今回は全日空システム企画株式会社(ASP)のDBソリューション、
 「Space Manager with LiveReorg」のご紹介です。

▲「パートナー企業製品」はこちら

2007.03.01

「コラム」第十回を掲載しました

 多くの企業にとって、いまや最も重要な資産はデータであり、堅牢なインフラストラクチャを構築することは、“勝ち残り”という形で現れて来ます。
 今回はシステム、ネットワークが停止した場合に発生する影響(損失)から、価値あるデータを支えるインフラストラクチャのリカバリ方式(可用性/冗長性)と、要求に応じて柔軟に成長し続けるインフラストラクチャの拡張方式を前回に引き続き検証します。

第十回特集は……『セキュリティポリシー:システム構築』

▲「コラム」記事はこちら

2007.02.27

ネットワークで各戸と共用エントランスを連動
超小型Linuxサーバ「L-Box」を利用した「指紋認証型マンション入館システム」を都内で導入開始
 〜指紋鍵とネットワークが実現するホームセキュリティーサービスを実現〜

 NTTコムウェア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:今井 郁次、 以下 NTTコムウェア)と、株式会社シーモン(本社:東京都中央区、代表取締役:三好 満国、以下 シーモン)が2005年6月に共同で開発した、「指紋認証型マンション入館システム」を、シーモンが進めるマンション開発事業、「(仮称)学芸大学プロジェクト(東京都目黒区鷹番3丁目19番 総戸数48戸 2007年11月末竣工予定)」で導入されることが決定しました。マンション各戸の玄関ドアに超小型Linuxサーバ「L-Box」(以下、L-Box)を組込み、共用エントランスの開錠など遠隔での指紋照合も可能にします。

【システム概要と特長】
 NTTコムウェアが開発した「L-Box」を活用し、各戸の玄関ドアの指紋認証装置を組込んだロック・システムと共用エントランスシステムをネットワークで連動させるマンション入館システムです。入居者の指紋情報は、マンション共用エントランスシステムによる一元管理ではなく、指紋照合、指紋登録、指紋削除は各戸内で行える分散管理としています。

【お知らせ】
 2007年3月6日(火)から3月9日(金)の4日間、東京ビッグサイトで開催される、セキュリティ・安全管理総合展「SECURITY SHOW2007」に、「指紋認証型マンション入館システム」を展示します。(シーモンブース:SS133)

 ※「L-Box」は、NTTコムウェアの登録商標です。
 ※記載されている会社名、製品名等は、各社の商標または登録商標です。


2007.02.08

エンタープライズ指紋認証ソリューション「e-UBF Server Ver.3」を販売開始
 〜 複数の指紋認証装置のデータを一括管理 〜

 NTTコムウェア株式会社(以下 NTTコムウェア、本社:東京都港区、代表取締役社長:今井 郁次)は、生体認証によるICカード認証の仕組みを考案し、生体認証ソリューション「e-UBF」と、NTTコミュニケーションズ株式会社の「eLWISE(*2)」カードとを組み合わせて認証する基本モジュールを開発しました。今後、この基本モジュールをベースに、ICカードを利用した決済認証システムへの適用、ICカードセキュリティパッケージ製品への組込を進めていく予定です。

【概要】
 これまでのe-UBFエンタープライズ指紋認証ソリューションの指紋管理サーバは、「e-UBF Unit」だけに対応していましたが、今回の機能追加により、単体パソコンの指紋認証でしか利用できなかった「ThinkPad e-UBF Model(*1)」や、「e-UBF mini(*2)」の認証もサーバで一括管理することが可能になりました。そのため、一人のユーザが複数の指紋認証装置を使用することが可能になります。
 また、接続されている指紋認証装置を自動的に判別するので、切替操作の手間が無く使用できます。
 さらに、指紋情報を未登録のユーザに対しては、パスワードによるWindowsへのログオンの禁止機能など、さらにセキュリティを高める機能も追加しました。

【お知らせ】
 現在販売している「e-UBF Small Office Kitプラス」を中堅企業様向けに構成した製品を特別キャンペーンとして販売いたします。

【用語解説】
 *1 ThinkPad e-UBF Modelは、指紋センサを搭載するレノボ社モバイルPC「ThinkPad」に、e-UBF対応のソフトウェアを搭載した、NTTコムウェア・オリジナルモデルです。
 *2 e-UFB mini USBメモリを持つ指紋認証装置。


2007.02.01

「e-UBF Small Office Kitプラス 中堅企業様向け特別キャンペーン」のお知らせ

 スタートするならコムウェアのバリューセット!
 Small Office Kitプラスなら、セキュリティ、管理、コストの問題も解決します!

 お申込み期間:2007年2月5日(木)〜2007年4月27日(金)


2007.02.01

「コラム」第九回を掲載しました

 多くの企業にとって、いまや最も重要な資産はデータであり、堅牢なインフラストラクチャを構築することは、“勝ち残り”という形で現れて来ます。
 今回はシステム、ネットワークが停止した場合に発生する影響(損失)から、価値あるデータを支えるインフラストラクチャのリカバリ方式(可用性/冗長性)と、要求に応じて柔軟に成長し続けるインフラストラクチャの拡張方式を検証します。

第九回特集は……『セキュリティポリシー:システム構築』

▲「コラム」記事はこちら


2007.01.04

謹んで新春のご挨拶を申し上げます

旧年中と同様、本年も社員一同一層気を引き締めて、皆様のご愛顧にお応えできますよう努力いたしたいと存じます。今後とも倍旧のお引き立てをお願い申し上げます。
貴社のご発展と社員の皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。

NTTコムウェア ビジネスインテグレーション部 パートナー営業