入退室管理システム e-UBF Lock|NTTコムウェアビジネスインテグレーション部|製品紹介

入退室管理システム e-UBF Lock      入退室管理システム e-UBF Lock お客様導入事例


お客様導入事例1

お客様導入事例2

お客様導入事例3


確実な本人認証による入退室管理を実現

指紋認証対応入退室管理ソリューション『e-UBF Lock』

指紋認証シェアNO.1※になった『e-UBF/UBF』をベースとした入退室管理ソリューション「e-UBF Lock」が金融・SI企業等を中心に多くの企業に採用されている。セキュリティ事故が企業活動をストップさせる場合もあり、低コストで、かつ確実な本人認証が可能であるソリューションが求められている。
※株式会社富士キメラ総研刊行「2006ネットワークセキュリティビジネス調査総覧」参照

企業のセキュリティを
より高いレベルへと導く
個人情報の漏洩は、お客さまへの直接的な損失と個人情報保護法上の罰金(30万円以下)、損害賠償、マスコミへの広報対応費用、2次的被害に対する補償等、金銭的な損失が発生する。また、加えて企業イメージの低下、入札関連の指名停止等、多くの損失も発生する。個人情報保護対策やポリシーを定めた企業でさえ、事故を起こすことは珍しくない。
このような背景から、バイオ
メトリクス認証への移行が急速に進んでいる。カード認証については、カード紛失の発生や、カードの貸し借りが可能であり万全でない。
また、人事異動・退職等対応コストが発生する。セキュリティ事故の原因の80%以上は、人・プロセスが原因と言われている。セキュリティレベルの高いゾーンには、高セキュリティの情報が格納されており、指紋認証というバイオメトリクスを使用すること
で、確実な本人認証による入退室管理が可能となる。従来のカード認証に比べると、導入当初は不慣れ等もあるが、すべての導入企業が厳格性と利便性を両立させスムーズに運用している。『e-UBF Lock』の特長は下記の7点があげられ、金融・コールセンタ・カード管理企業・SI企業等多くの企業に採用いただいている。

『e-UBF Lock』の特長

1.周波数解析法採用による登録拒否率0%(実績値)
2.指荒れ等季節毎の指状況の変化に対応
3.ネットワークにより、すべての部屋の入退室一元管理が可能
4.入退室ログにより、誰がいつ入退室したかの把握が可能
5.Windowsログオンに使用する認証データの一元管理が可能
6.ネットワーク障害時にも単体で認証可能
7.ロケーションの離れた複数拠点のドアも集中管理


入退室管理システム e-UBF Lock 利用イメージ

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